
>こせいれんのへやログIN出来なくなりました(後略)
いつも「こせいれんのおへや」で遊んでいただいて、本当にありがとうございます。
どうやらこちらで内部ををいじっている際に、設定の変更がかかってしまったようです。
おそらくこれが原因では…?と思われる点を直してみましたので、ログインできるかどうか再度お試しくださいませ。
よろしくおねがいいたします。

>こせいれんのへやログIN出来なくなりました(後略)
いつも「こせいれんのおへや」で遊んでいただいて、本当にありがとうございます。
どうやらこちらで内部ををいじっている際に、設定の変更がかかってしまったようです。
おそらくこれが原因では…?と思われる点を直してみましたので、ログインできるかどうか再度お試しくださいませ。
よろしくおねがいいたします。
クラッシュとはいっても、僕のwindowsではなく、c-showせんせのmacなわけですが。
もう提出しなければならないイラストが終わる寸前に突然落ちたということで、確かに何度立ち上げても、osxはうんともすんとも言いません。丸いインジケータが、くるくる回るばかりです。osのクリーンインストールも不能、古いmacをつないでハードディスクの中身をサルベージするのもダメと、万策付き果て、結局ソフマップに持って行って、症状を見てもらうことに。
そんなわけで、imac抱えて秋葉原へ。データは吸い出して貰ったのですが、ハードディスクがお釈迦様になっていたようです。結局、ハードディスクを入れ替えてもらうことにして、なんとか作業継続できるように。
折角手伝ったのですから、間に合わせてくださいね、ししょーせんせ?
あ、そういえば、パソコンがクラッシュするとインターネット環境が使えなくなりますが、当たり前のようにトラブルシューティングはウェブ上にあるというこの相矛盾した世界の法則。卵の割り方の説明が卵の中にあるような理不尽さ……。今回は、ししょーさんが手元で調べ物とかするのに、ipadが役に立ちました。
いや、意外なところで活躍です。
がんばるですよー!
どうも、絶賛プロット整理中の寺田です。
事務所の新部屋も開き、心機一転! のはずが、あれこれ滞っててわっはっは!
そんなわけで、現実逃避のうぇぶ拍手とまいりましょう!
以下3つはお一人の方から。長文嬉しい♪
朱杷さん、合理的に解釈できるものは合理的に理解し、そうでないものは何だか分からないけどそういうモノとして受け入れられる、知性の健全さが頼もしかったです。魔人怪人との対決を、もっと長い分量で読みたくなってきます
卍:朱把さんも喜んでくれています(多分)。魔人怪人との戦いは、たしかにもっと長い尺で描きたいところです。どろどろとしてたり、アクションだったり……いつか!
あと、×××××! 軍装で現れて「人は、かように愚かで度し難いのである」とか言いつつ、中味は××××!? 満都を萌えのどん底に叩き落す気ですか!?
卍:萌えていただけるのなら! ていうか、帝都の時代にも、そういう萌えってあるんでしょかね? 今なら人気者でしょうねw
あと、話は変わりますが、クンクンに「良い……拍手です」とか言われちゃったし!!!
卍:神官長様以外に興味を示さないくんくんに言われたのですから、それはきっと気に入られたということですぜ!
そして、お次は日記へのコメント。
寺田さんがiPadなどという、超最新機種に手を出すなんて意外に意外ですわー。もっとアナログな印象があったので
卍:なんですとー!? そんなのアレコレ手を出さないのは、お金がないだけにきまってるじゃないですか! でも、iPadはいいものですよ! 前も言ったけど、ウェブ、メール、音楽、電子ブック……以上のことしかしないのであれば、本当にパソコンなんか無用の長物です。
よくiPadは本を殺しに来た、とか書籍業界の黒船だとか言いますが、いやいや、むしろ機能を知れば知るほど、それ以前に『パソコンを殺しに来た』としか思えません。
iPadで日記の書き込みに挑戦してみる。
ソフトウェアキーボードは意外と使いやすいけど、iPadって一発で出ないのはちょっとびっくりかも。日本語入力系も意外と使いやすいのが、ぷちおどろき。なんというか未来よね。
てか、単純にネットして、メールして、動画サイト見るだけの今主流のスタイルなら、正直パソコンとかいらないじゃんねえ……とか思う。
これで、単語登録とかできるといいのだけど……できないのかなぁ?
はぁ、ATOKカモーン!
ていうか、ATOKはまだですか?
絶賛プロットにはまっている卍田です。ドン!
なので、今日はプロットについて、少し。
さて……。
プロットという言葉は曖昧で、いろんな物語描きさんと話していても、それぞれ言っていることが違ってたりします。
聞いていると、プロットの用法は大抵の場合、
※1)物語のアイデアと、大体の流れをまとめたもの。
※2)ストーリー構成、道具立てなどを明確にして、書くだけの段階まで持って行ったあらすじ
……のふたつに別れるようです。
僕は、前者をシノプシス、後者がプロットだと思っていたのですが、どうも話していると前者をもって『プロット』と呼ぶ方が(僕の知り合いには)意外と多いようなのです。
だから彼らが『プロットなら1日に2~3本いけます』とか言うと、最初は「すごい……才能ってすごい」と驚いてしまうわけです。もちろん大抵は後で、「ああ、そういうプロット(※2)なら二本とか三本とかムリです」と言われて安心するわけですが。
安心するなよ! という突っ込みはさておきまして……。
アレコレ調べた結果、『プロット』については、僕の把握でほぼ間違っていなかったようですが、どうも、シノプシスがよくわからない。
まとめるとどうやら……。
アイデア<(一般的なシノプシス)<(卍田の思うシノプシス)≦(知人の言うプロット)<(卍田の思うプロット)<小説
ということのように思えます。
あ、不等号は完成形に近いか遠いかです。
つまり、感覚としては、プロットというのは多くの場合(僕の周りでという限定付きですが)、(※1)と(※2)の間くらいのものだとして語られているようなのですね。
もちろん、僕に近しい概念で話す人もいますし、上の『一般的なシノプシス』の段階を『プロット』と言う人もいます。我々が話すときはここをはっきりさせておかないと、一時間ずっとずれたことを話している……なんて場合もあるので要注意です。
……こういう言葉の齟齬、漫画の『ネーム』とかでも起きてますね。
ああ、もちろん、一日に何本も『完成形に近いプロット』を上げる猛者もいますが、それはまた別の生き物と言うことで♪