古雑誌です。
本日は資源ゴミ回収の日でした。
朝一番で段ボールと、古雑誌の束をまとめて、ゴミ収集場へと持っていきます。
数が多いので、部屋と収集場を3往復しなければなりません。
まずは2往復。重いのでひと休みして最後の束を持っていったら……。
いったら……。
ない! 雑誌の束がない!
やられました……たった数十分で持っていかれました。
……いるんですね、古雑誌泥棒。
まさかこんなに速攻で持って行かれるとは思いませんでしたさー!
……なんだかキモチワルイですです。
古雑誌です。
本日は資源ゴミ回収の日でした。
朝一番で段ボールと、古雑誌の束をまとめて、ゴミ収集場へと持っていきます。
数が多いので、部屋と収集場を3往復しなければなりません。
まずは2往復。重いのでひと休みして最後の束を持っていったら……。
いったら……。
ない! 雑誌の束がない!
やられました……たった数十分で持っていかれました。
……いるんですね、古雑誌泥棒。
まさかこんなに速攻で持って行かれるとは思いませんでしたさー!
……なんだかキモチワルイですです。
イラストいいかげんですいませぬ。
さて、提出用のプロットをまとめるために、メモとか企画シートを参照していたら……以前、企画を練っていたとき書いた、原稿用紙120枚分の小説が見つかってびっくり。
プロットのためのメモを書いた憶えはあるのだけど、2章分の小説そのものを書いていたなどと……なんというか、すっかり忘れておりました。
ちょっと得した気分♪
とか思っていたら、思わぬ落とし穴。小説形式になっているということは、キャラクターの細かい機微をつかんでしまっているわけで、これを逆にプロットにまとめなおすのがたいへんだったり。
……うーん。
画像はエイリアン。
ししょーせんせが使っているバイオライトの電球が切れたので、本日は秋葉原へとお買い物。ヤマギワオススメのクリプトン電球を10個ほど買い込んできました。
久しぶりのアキバは、なんとも様変わりのまっただ中。あっちのお店がつぶれて、こっちにお店ができて、駅の構内も行くたびに入り口の位置が変わっていたり、改札の位置が変わっていたりと、なんとも落ち着きません。
そういえば、事務所近辺も開発ブームで、謎の組織が使う『京樽前の公衆電話』も、京樽の入ったビルがなくなったので、その呼称では使われなくなってしまっている模様。
別に古いものなら何でもありがたがるような質でもないので、綺麗な町並みになることは歓迎なのですが……願わくば、新ビル完成の際には、あまり下品なテナントが入らぬことを願います。
……正直なところ、駅前のデカイ焼き肉屋の電飾(本当に大きいのです)とか、下品でいやーんです。
あと、消費者金融も。
11時に突然思い立ち、映画館へ……お題は『フレッシュプリキュア』。
実は、あまり期待はしていませんでした。
春の全員集合DXがとっても良い映画だったので、淡い期待はあったのですが、あれはお祭り集合ものゆえというところもあったので。
なんというか、とにかく最近アウトプットばかりだったので、インプットが欲しかったのです。
結果は、満足。
途中のちょっと間延びする展開や、周囲の仲間の物言いなど、かなり「?」な部分もありましたが……その辺に目をつぶれば、とても素直な良いお話でした。
なんというか、いろいろ反省……おもちゃはだいじにせなあかんよ?
さておき、フレッシュのエンディングはダンスでして、映画のエンディングもダンスなのでした。子供たちが席を立って一所懸命踊ってて、ちょっとなごんでみたり。
(映画で、ダンス推奨なのです。ですからルール違反じゃないですよ)
消防庁の彼にはこういうイメージがあります。
あくまでイメージですよ、イメージ。
あ! ピーポくんは裸にベルト1丁のヌーディストですよね!
さておき「ゆるキャラ」という言葉の使われ方に違和感があります。
最近は、ご当地キャラ的なものであれば、なんでも「ゆるキャラ」扱いみたいですが、違うんじゃないかと思うのですね。
たとえば「ひこにゃん」なんかは、まるでゆるキャラの代表みたいに言われてますが……あの子はデザインもしっかりしてるし、着ぐるみの完成度も高く、中の人(まあ、そんなものいませんが)の演技も洗練されてとてもラブリーで……サンリオなんかのメーカーキャラにも負けない、ちっともゆるキャラじゃないプロダクツたり得ていると思うのです。
そう、ゆるキャラというのは、なんか失笑するような部分があってこそで、ゆるキャラを愛でるというのは、そこに愛を感じることだと思うのです。
みうらじゅんさんが、当初どのような意味で使い出したのか、その正確なところは把握していませんが。それはそれとして、ゆるキャラっていうのは、どっか「ユルい」ところがないと、違うんじゃないかなぁ。
~今日のえいしゅん詰まってる~
※詰まっていた人、C-SHOW
「ヘルシーに行きましょうぜ」→「ヘルシンキ騎馬小説」