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ちまちまとこべや用にせいれんの真フォーム(?)を仕込んでいるのですが…、自分の絵が変わってしまっているせいか、いかんせん同キャラのモードチェンジにみえなくなりつつあります。
多分、他の人から見るとぜんぜん変わっては居ないのでしょうが、どうも本人目線では気になってしまいますね。
08 28 *2009 | C-SHOW日記::こせいれんのおへや
08 28 *2009 | 寺田日記
覚醒剤の由来を軽く調べたら、どうやら薬として売られていた昔の呼称の名残りで「目が覚める」くらいの意味しかないらしい。別に秘めた才能に目覚めるわけでも、本当に目が冴えるわけでもないので、現在の実情とは反するわけですよね。
にもかかわらず「覚醒剤」って名前には、なんとなくアングラでイケナイモノ的な響きがあるわけですよ。
これ、良くないと思う。
そんなわけで、暴走族を珍走団と呼ぶように、覚醒剤も『珍行粉』とかどうしょうか?
「ちんこーふん」
『珍行剤』じゃダメです。「剤」がクスリっぽいので、あくまで『珍行粉』で。
娯楽目的で使われるのがいかんのであって、一部の国では、ナルコレプシーや注意欠陥多動性障害等 の治療に使われることもありますしね・・・・・
>娯楽目的で使われるのがいかんのであって
まさに!
……とはいえ、正直、有用性は専門家が論じればいいのであって、我々は害を知ることよりも、触れないことの方が大事なのも確かだと思います(分別のある人が知識として知ることは問題ないです、当然)。
そもそも有用性を知ってても、使えない&手に負えないわけですし。一部の人々にいらん理論武装モドキを与えるだけなんじゃないかな、と。
言葉が足りなかったようですみません
有用性の議論がしたいというよりは、「“クスリ”の誤用、悪用が危険である」ということを重視しているので(あと法を犯してはいかんということも)、個人的には覚醒剤が”クスリ”であるという点は隠蔽したくないかもです
あ、上の文章に間違い発見
誤)我々は害を知ることよりも、触れないことの方が
↓
正)我々は害を知ること、そして触れないことの方が
です。